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レズ漫画家 お湯の香りの体験談

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お湯の香り

Author:お湯の香り
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4人
※画像はイメージです。

彩花

彩花

教祖
弾け乳
淫乱ポニーテール

和奏

和奏

ドМ
メス豚
熟女体系

優



彩花の元カノ
恥ずかしがりや
全裸反対

ゆいな

優衣菜

ぷに
もちっ
ぷよ

静香

静香

日焼け跡
褐色爆乳
スリングショット


舞台
全裸レズシェアハウス

シチュエーション
睡眠姦


優衣菜で~す!
レズ萌え荘といえば、玄関全裸!
玄関開けたら、2分くらいでみんな全裸になりま~す!
静香「ふぅぅ~!ヤバイヤバイ!凄い雨…亅
優衣菜「もぉ~!静香ったらエッチ過ぎ!私、おっぱいで雨宿りなんて初めてしたよぉ?亅
大雨だから、彩花の車で地下鉄の駅まで迎えに来て貰ったんだけど…駐車場が遠いので、結局びしょ濡れ…。
既に電車乗る前に濡れていた静香と私は…誰もいないと思って、後部座席にいた時、一足早く全裸になっちゃいました!
優「もぉ…!誰かに見られたらどうするのよ!二人とも亅
なぜか助手席にいたお姉ちゃん。
4人で駐車場からレズ萌え荘までダッシュ。
静香と私は裸体がびしょ濡れです!
優衣菜「静香が私の頭におっぱいたぷたぷしてきてぇ…エロかったぁ亅
静香「だって…私のおっぱい、ほら…谷間作ると、雨水がすぐ溜まるの!
見て見てって散々言ったのに、優衣菜だけ見ないんだも~ん!亅
静香ったら子供っぽ~い…。
ていうか、雨の日って普通は憂うつになるのに、静香は雨の日のほうが元気なんだよね。
何でだろう…?
彩花「さ、優も玄関で全部服脱いで?決まりよ?亅
優「!わ、私は…いいわよ…。替えの服あるし…クーラーでどうせ乾くし…亅
彩花は次々と服を脱いで、既に玄関全裸が完了していました。
なのに、お姉ちゃんったら往生際が悪いなぁ…
優衣菜「ぶっぶー!お姉ちゃん、レズ萌え荘はお洋服の持ち越し禁止で?す!亅
静香「お洋服は玄関まで!ほら…早く、冷えた裸体を温めあおう?ほぉら…優衣菜、ぶるるんおっぱいだぞぉ…?亅
あぁん!好きぃ!しじゅか、大好きぃ!
優「…ほんと、おかしいわよそんなルール。あんっ…やぁ…彩花…脱がさないで!秋津さんや優衣菜に見られちゃう!亅
お姉ちゃんって一人で帰ってくると、自分の部屋までこっそり服着たまま移動したり、玄関で裸になっても服を持ち込んで、
部屋で着直したりしてるんだよね…。
あーあ、ルール違反ルール違反!
静香「優衣菜のお尻の肉、冷たくなってるぅ!揉んで暖かくしてあげる…亅
優衣菜「あんっ!しじゅかの爆乳も冷たくなってるよ…?おっぱいについた水滴、ぜぇんぶ優衣菜が舐めてあげる…亅
私としじゅかはぁ…一緒に帰ってくると玄関前でそのままエッチし始めちゃうことも多いんです…。
まだ外の段階から上脱いでおっぱい出したり…ドアノブひねる頃にはお尻も出して全裸になったりして…
玄関到着前の脱衣チキンレースがマイブームです。
彩花「うふっ…!もうバレてるのよ…優?秋津さんも優衣菜も…なんで優が助手席にいたのか気になってたみたいよ?亅
彩花に全裸にされたお姉ちゃん。
恥ずかしがってる…
静香「彩花さん、どんな近場出かける時でも黒いブラつけてるのに、さっきノーブラだったよね?亅
優衣菜「ツンツンに勃起した乳首で、ブラつけたくなかったんでしょ?つまり…亅
私としじゅかが駅で電話した頃、彩花とお姉ちゃんは…
彩花「正解。交尾の真っ最中でした亅
優「交尾って言わないでよ…!私も彩花も人間!アハァァ…もう嫌!彩花のバカ…!続き、してあげないんだから…!亅
彩花「それはダメよ。私の乳首…見て?ほら…誰を想って勃起したと思ってるのよ?うふふっ…亅
彩花が玄関でお姉ちゃんに壁ドン。
全裸でおっぱいを押しつけ、乳首をお姉ちゃんの裸肉に押しつけて交尾再開!
優「あんっ…!秋津さんと優衣菜はせめてあっちでヤッてよ!見ないでぇ…?アハァァ…!亅





和奏「アハァ…ンンゥ…!あやか…さまぁ…!アハァ…アハァ…亅
優よ。
今日は夏井さんの寝顔をみんなで見ようツアー。
夏井さんって夜勤やってて、私達がいる時間に寝てる事も多いんだけど…
イビキをかいてる事もあって心配していたのよね。
優「だからって…寝顔を見るなんて可愛らしいこと言っといて、何よ私達のこの格好…。まるで夜這いじゃない…?亅
静香「だって…夏井さんのイビキの原因は、性欲が溜まってるからだって彩花さんが…亅
彩花「少なくとも、性欲発散で和奏はリラックスできるはずよ?じゃあ…ミッションスタート!」
全裸の私、秋津さん、彩花。
全裸でなんか着たくなかったんだけど…夏井さんは母淫の熱烈な信者だし、
起きた時に私だけ服着てて不快な思いさせたくないから…脱ぎました。
夏井さんは一糸まとわぬ全裸で寝ており、しかも…噂には聞いていたけど…
優「ほんとに……アソコ、いじりながら寝てるのね?夏井さんって…亅
夏井さんは寝ながらアソコをいじっていて、アソコは愛汁で光沢に満ちていました。
しかも、彩花彩花って呟いて…
優「ねぇ…彩花?夏井さんにちゃんと優しくしてる…?ねぇ…してるわよね?亅
彩花「ええ。和奏は私が母淫を作って出会えた、一番最高の人よ。愛してるわ亅
彩花ったらもう…軽々しく愛してるとか言って…
時々、ほんと嫌いになっちゃう。
彩花「じゃあ、さっきジャンケンで決めた通り…秋津さんがオマンコ、
私がおっぱい、優がキスね?じゃあ…和奏にスリープソープセラピー開始!亅
なによ、スリープソープセラピーって…。寝てる間に性的な癒しって意味…?
静香「夏井さんのいじってる手…どけても平気?亅
彩花「ええ。秋津さんのマンフェラのほうが気持ちいいはずよ?」
秋津さんが夏井さんのアソコに…大胆にも唇をつっこませ、愛撫開始。
静香「ンヂュ…ンヂュ…!あぁん…濃い…!味が濃いよぉ…夏井さん…亅
彩花「エッチの最中なんだから、下の名前で呼び捨ててあげて?」
静香「和奏ぁ…!ンヂュ…ンヂュ…亅
和奏「ぁん…!アハァ…!亅
秋津さんが夏井さんの股間に顔をうずめて、残る仕掛け人は私と彩花の二人。
思わず目を合わせる。
優「や、やっぱり彩花が…夏井さんにキスしてあげてよ…?可哀相よ…。恋敵が唇を奪うだなんて…亅
彩花を一途に愛している夏井さんにとって、元カノの私は恋敵ということになる。
現に目の敵にされてはいるけど、こんな無防備で…イビキかくくらい頑張って働いてきた夏井さんに…
イタズラとはいえ、唇は罪よ…?
彩花「でも見て?和奏の乳首…期待で勃起が凄いでしょ?和奏が喜ぶ乳首フェラ、優はできるの?うふふっ…亅
彩花は私とポジションチェンジする気はないらしい。
ほんと…女心が分からない女。
ていうか、自分だって…一途なくせに…
彩花「キスが悪いと思うなら、和奏の顔にオマンコ押しつけてあげて?亅
優「も、もっと無理よ…!恋敵のオマンコを押しつけられるなんて…拷問だわ!亅
彩花「和奏って圧迫プレイ好きなのよ?おっぱいよりは、
オマンコに顔をうずめていると安心するタイプなの。こないだ、秋津さんのオマンコはハマってたわよね、和奏亅
静香「あんっ…!そうだよ…?アハァ…夏井さんの裸肉ってエロい…!
私…さっきからマンフェラしながらオマンコいじりが止まらないよぉ…!亅
確かに…夏井さんの勃った乳首は…愛撫を求めてるのが分かる。
私だって…乳首をしゃぶられるのって、昔っからくすぐったくて恥ずかしい。
けど、彩花はよく私に勃った乳首押しつけてきて…触ってあげるだけで凄く喜んで感じてた。
確かに…夏井さんが一番愛されたい部位は…唇じゃなくて、乳首なのかもしれない。
彩花「ンゥゥ…ッ!ヂュヂュッ…バッ!ヂュゅゅぅ…ばっ!…ばっ!んんバッ!亅
和奏「アハァァ…!あやか…さまぁ…!イクッ…イッちゃい…まぁすぅ…!亅
彩花が乳首をフェラると、夏井さんは寝ながらイキそうになる。
イッたらさすがに起きちゃう…。
お目覚めの後、最初に見る顔が…私じゃ嫌よね。
それなら…
優「あ…あんっ!夏井さん…ごめんなさいっ…!亅
私は不良座りのように大股を広げ、両足でV字を作り…
Vのとんがった部分を…夏井さんの顔めがけて落下させていく…
和奏「ンゥゥ…!ンヂュ…ヂュッ…!亅
優「きゃっ…!あ…あぁん…!ごめんなさぁい…!ひぁう…!亅
夏井さんに…舐められてしまいました。
ごめんね…。せめて、良いお目覚めを…

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未分類 | コメント(0) | 20180420212424 | 編集



野菊


のぎく

野菊

調教済み
露出狂
水着跡

あゆみ

あゆみ

すみれの娘
野菊と両想い
露出狂ジュニア

すみれ

すみれ

人妻
熟女
娘と冷めきった関係


野菊よ。
バツ2でバブルを引きずっているおばさん。
野菊「アハァ…!誰も見てないからってぇ…?野菊、すっぽんぽんになっちゃったぁ…!」
趣味は前の旦那に調教された…野外露出。
もう撮ってくれる人がいないから…デジカメの自動シャッターで…。
場所は郊外のモノレールの無人駅。
時間は深夜。
電車は上り下り同じ時間に来て、12分に1本くらいだから、適度にスリリングな露出が楽しめます。
野菊「この駅なら…無人だから、すぐには人が来ないわ…!ハァッ…ハァッ…!」
旦那がいた頃は…私も嫌々恥ずかしがって、女って顔して露出調教が楽しめたけど…
今となっては、一人寂しく野外で乳首やおまんこを晒す変質者なの…。
そんなある日…
野菊「あんっ!おまんこも…アナルも、冷たい空気で引き締まって…いい感じぃ!」
W穴いじりをする私。
時計と電光表示板を見ると、そろそろ電車が来る。
野菊「そろそろ…イカなきゃ…!あんっ!もう少し!…あと少しぃ!い…イクイクイックぅぅぅぅぅ!」
改札のほうを向きながら、全裸をおっぴろげてイッた私。
野菊「あんっ!私の乳首が…2つ仲良く勃起してるぅ…!ンヂュ…」
たわわに実った爆乳を自ら2つとも寄せ、しゃぶっていました。
あゆみ「ブログ見ました…」
野菊「き、きゃあ…!」
私は背後の女の子に全く気づかず、慌ててコートのボタンを1つだけ閉めました。
背後は裸じゃないから…ギリギリセーフ?それともアウト?
その小さい子は、私の前でコートをバッと脱ぎ落としました。
野菊「えっ…!き、きゃあぁっ!」
あゆみ「あぁん…!あゆみ…露出狂なのぉ…!見て見てぇ…?」
あゆみと名乗った女の子は、コートの下が全裸でした。
野菊「ちょ…!ちょっ…!なにやって…!?寒いでしょ…!?」
私は慌ててしゃがみ、コートを拾いました。
着せようとすると…
あゆみ「仲間に…入れて下さい。あゆみ…野菊さんのこと、大好きなの」
耳元で囁くあゆみちゃん。
コートを持っても、着る気はなく…
野菊「わ、私のせいで…こんな子が…!?」
私の露出狂変態ブログが…こんな子に見られてるなんて…。
親子のような年齢の子に…
野菊「あ…あゆみちゃん?こ、これは…悪い大人がする遊びだから…その…忘れて…」
あゆみちゃんの目を見て話し、諭そうとすると…
あゆみ「ンヂュ…」
野菊「ンプゥ…!?」
キス…されました。
野菊「あんっ…ンヂュ…ンヂュ…」
キスなんて久しぶりだから…つい、条件反射で…舌を絡めて…
あゆみ「プハァ…!恋は…嫌いですか…?」
野菊「えっ…?す、好きよ…?」
恋が好きじゃなきゃ、4回も離婚してない。
恋愛は私の命よ。だけど…
あゆみ「じゃあ…あゆみに恋して…?あゆみは…野菊さんに恋してます」
野菊「あゆみ…ちゃん…。あんっ…!」
あゆみちゃんが、私のおまんこを触りました。
あゆみ「あゆみ…変態になりたい…」
電光表示板には、奇跡的に
もう電車の到着時間だった所に、遅れ5分 雪のため と表示されていました。

そして…
私には小さな、それも女の子の恋人ができてしまいました。
野菊「あぁん!今晩も…あゆみちゃんに裸…見せにきちゃった…!
ラインで約束した…乳首とマンコに口紅でハートのマークで囲うの…やっちゃった!」
あゆみ「素敵ぃ!えへへっ…!野菊さんの裸、スマホで見るより汚ぁい…」
野菊「ひ、ヒドイわ…!あゆみは若いからいいのよ!肌ピチピチだから!」
私たちは…深夜遅くの無人駅で、一緒に露出を楽しむようになりました。
野菊「今日は寒いわ…。私の家…来る?」
あゆみ「あぁん!お願ぁい…」


そして、家へ招き…セックスもしてしまいました。
あゆみ「あんっ…!あんっ…!こんなの初めてぇ…!あゆみ…大人になっちゃうぅ!」
野菊「…あゆみ。お父さんとお母さんって…どうしてるの?」
勇気と恋に満ちたおまんこを舐め回しながら、私はあゆみのことを気にかけます。
あゆみ「パパは…いないよ。ママは…私に興味ないの」
この子のママは…私と歳が近いかもしれない。
あゆみに着せる服のセンスが似ている。
そんな子を…私は赤ずきんちゃんに出てくる狼みたいに…おまんこを空かせて食べちゃった。
あゆみ「ママ…っていうか、あの人は…何にも知らないよ。私を毎晩遅くまで塾に行かせて…たまに会っても、他人より遠いの…」
野菊「あゆみ…」
あゆみは、嬉しそうに私のおっぱいをしゃぶっていました。


…やがて、運命の日はやってきました。
あゆみ「あぁん!野菊さぁん!野外でおまんこペロペロフェラしてあげるぅ!」
野菊「もぉ…どこで覚えてくるのよ、そんな言葉…!」
露出ラブラブ中の無人駅で…
突如、怒号が響きました。
すみれ「あゆみを…返しなさいっ!このドロボウ猫っ…!!」
野菊「…すみれっ!?」
そこには、大学の同級生だったすみれがいました。
すみれ「こんな形で再会するなんて…残念だわ、野菊」
野菊「すみれ…。離婚したの?」
すみれ「貴女には関係ないわっ!変態!大人として許せない…!」
結婚式にも行ったわ。
私が何度も離婚するから、疎遠にしちゃってきたけど…
すみれ「帰ってきなさい、あゆみ?塾の先生から電話があったわよ。なんで塾に行かないの?」
あゆみ「……」
すみれ「…いいわ。このおばさんを警察に突き出してから、貴女もたっぷり叱ってあげる」
あゆみに近づくすみれ。
すると…
あゆみ「…あなた、誰ですか?」
すみれ「えっ…?」
あゆみ「私のお母さんでもないくせに…変なこと言わないで下さいっ…!」
目に涙を浮かべたあゆみは…嘘をつきました。
この空気感で…あゆみが母親をどう思ってきたのか…少し分かりました。
あゆみ「行こう、野菊さん?この人怖い。なんか私たちに馴れ馴れしい」
すみれ「あゆみ…っ!あ、あゆみ…さん?あ…ああっ…」
絶望的な顔をしたすみれ。
すると…
野菊「きゃっ…!?」
あゆみ「えっ…!?」
すみれはコートのボタンをはだけさせ…全裸になりました。
私たち露出狂と同じ格好です。
すみれ「ご、ごめんなさいっ…あゆみさん!
実は…わ、私…野菊やあゆみさんの仲間になりたくって…コートの中すっぽんぽんで来たんです…」
う、嘘よ…!
すみれはアヘッた顔して、泣きながら…最後の手段といった感じで、私より引き締まった裸肉を野外を晒しました。
あゆみ「野菊さんの知り合い?」
野菊「え、ええ…。大学の同級生で…」
すみれ「私…ろ、露出…初心者なんで…よろしくお願いしまぁす!うへへっ…!」


そして、近所の公園の誰でもトイレ。
30分経つと開いてしまうけど、夜中だから。
すみれ「あんっ…!あんっ…!あゆみ…!ううん…あゆみさんっ!キス…上手ぅ…!」
あゆみ「はい…。ママと違って…上手なんです。すみれさん…可愛いですねっ!」
オムツを交換する機械の上にあゆみが乗り、すみれとキスしてる。
親子で…こんな…
すみれ「おっぱい…揉んで下さい!私…ずっと揉まれたかったんですっ…!」
あゆみ「あんっ…!柔らかぁい!あったかぁい…!」
私は…1組の親子を禁断の関係へ導いてしまって…。なのに…
野菊「ハァッ…ハァッ…!」
ヌチュヌチュと、2人を見てイヤらしい汁を垂らして…
大股を開いておまんこをいじっていました。
あゆみ「野菊さんとぉ…あゆみは恋人同士なの。でも…変態仲間だから、すみれさんとも…エッチしてあげるね?」
すみれ「あんっ…!あんっ…!あゆみぃ…!あゆみ…さんと仲良くできて…私…おまんこがグチョグチョなのぉ…!」
不良座りをし、
おまんこをいじり合う全裸の親子。
お互い、私を見ていました。
すみれ「野菊…見てぇ?私を…露出調教してぇ?早く…あゆみのような変態になりたいのぉ…っ!」
あゆみ「野菊ぅ…!ありがとっ…!あゆみ、世界で一番幸せぇ…!見てぇぇ!」
すみれ「イクゥ…!イッちゃうぅぅぅぅ!あゆみぃぃぃぃ…!」
あゆみ「イッ…イッちゃう…!イッちゃうよ…!マ…っ…すみれぇぇぇ…!」
私の股の下で…大切な女が二人、仲良くイッてしまいました。


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未分類 | コメント(0) | 20180416204701 | 編集

レズキス

※画像はイメージです。


綾



マイルドヤンキー
爆乳
調教中

瑞穂

瑞穂

黒ギャル
セフレ
調教済み

瑠衣

瑠衣

ネカフェ難民
援交
マン札入れ

愛理香

愛理香

ドM
ナルシスト
裸のお財布

舞台
マンションのエントランス、廊下

シチュエーション
レズ/野外露出/乱交/乳吸い合い/爆乳ぶち込み




綾だ。
愛理香「あら、3人とも。大きな乳をぶら下げてよくおいで下さいましたわ」
綾「好きでぶら下げてんじゃねーよ、変態スケベ女」
私はダチの瑠衣、瑞穂と共に愛理香がタダで住まわせてくれるっていうマンションにやってきた。
瑠衣は家族共々ずっとネットカフェ住まいだし…
瑞穂もずっとうちに家出してきたまま。
実家だし、あいつ…また男作って妊娠して堕ろしたりするんじゃねぇかと思うと心配で…
そんな私達に愛理香は、自分が管理するマンションに来れば、ただで3LDKの間取りを提供してくれるって言うから…
嫌な予感はするけど、偵察に来てみた。
瑠衣「おっ、あれ?」
瑞穂「思ってたより良さげじゃね?綾」
綾「あ、ああ…。見た目は…」
そこには11階建てくらいのマンションが3棟建っていた。
築3~40年は建ってそうだが、中庭みたいなのがあって一度エントランスを通る。
郵便受けは全部ここにあるみたいだ。
なかなか凄ぇな…。結構、マジで人住んでるじゃん…
綾「ていうか、マンションって一部屋買うのだって、確かうん千万だろ…?
全部私の物ってなんだよ?どんだけ金あんだよ…?」
愛理香「私が管理を任されているのは、この1棟だけですわ。
あちらの棟はお母様、もう1つの棟は私の姉が管理していますの」
瑞穂「ねえ?聞いていい?なんで親がマンションひょいってくれんの?ヤバくね?」
愛理香「くれたんじゃなくて…私が買ったんですわ。お母様は私達娘を経営者として、
一国一城の主のように城を持ちなさい、と仰るから…」
んだよ…。どうやったらそんな稼げんだよ…?私達と同い年のくせに…
愛理香「母のマンションには母の会社が入っていて、
姉のマンションも住んでいるのは姉の会社の従業員がほとんどですわ。
私はまだこのマンションを買ってから数ヶ月ですし…
まだ9割以上空室だから、住人はタダでも大歓迎なんですわ」
瑠衣「すっごーい…!お、お金…お金ぇ…。えりか!おかね!えりか!おかね!ふへへへぇ…!」
綾「バカ。こんな金持ちに媚びんなよ、瑠衣。…特に私の前で」
瑠衣「ふへっ?なに…?」
ちっ…!
瑠衣のやつ、ずっと一緒にやってきたバスケの夢まで愛理香に売りやがって…。
愛理香の金の虜になってから、常軌を逸してやがる。
愛理香「さあ、ここからが私の城ですわ」
オートロックがあるフロアにやってきた。
郵便物、ここで受け取れたほうが楽なのになぁ…
瑠衣「あっ!ねぇね?これ…!凄くない!指紋認証するやつじゃないの!?」
へぇ…
番号押すやつじゃなくて、指紋認証で入るのか…
なかなかセキュリティきっちりしてるし、女子的にはありだな。
愛理香「いいえ。それは性器認証システムですわ」
瑠衣「…え?もう一回言って?」
愛理香「性器認証システム」
綾「正規認証…?」
愛理香「正しいに規律のほうじゃなくて、性器ってここ」
自分の股間を指差す愛理香。
…さっきの前言撤回。
女子のみならず、やっぱこいつ人類の敵レベルだわ。
愛理香「だから、住人は必ずここで全裸になって貰いますわ。私もなるから、さあ貴女たちも」
綾「貴女たちも…じゃねーよ!んなこったろうと思ったよ!」
瑞穂「変態女…。どうせ、んなこったろうと思ったし…」
瑠衣「愛理香らしいなぁ…。ほんと、性欲が強いんだね…」
!?
…ていうか、瑞穂と瑠衣、脱ぎ始めてるし!
綾「や…やめろよ!?なに二人とも脱いでんだよ…!」
瑞穂「えっ?だって別に、こいつとした事あるから別にいいし。裸見られても」
瑠衣「タダで住まわせて貰うんだから、当然体は売るんだと思ってた」
お、おい…
綾「わ…私は脱がねぇからな!まだ住むって決まったわけじゃねぇし…!」
って私が言ってる間に、3人は全裸になっていた。
何だよ…?私だけ恥じらってるのがバカみたいじゃねぇか…
愛理香「うふふっ…!私の裸、今日も世界一美しいわぁ!やっとお外に出してあげられた…。
この世界一美しいおっぱいも…!どう?吸ってみませんこと?」
綾「吸うかよ!さっさとオートロック開けろ!」
瑠衣「ねぇね?おっぱい吸ったらお金くれる…?」
瑞穂「えっ?マジ?おっぱい吸うだけでくれんなら…別にヤッてもいいし」
お前ら…!
恥じらいもなく、生まれたままの姿になりやがって…!
愛理香「綾の裸も下品で私好みですのに…。残念ですわ」
綾「お前のセンスのほうが最低に下品だよ…」
愛理香「では、せっかくなので瑠衣?性器認証をしてみて?」
瑠衣「えっ?ど…どうするの?」
確かに、股間にちょうどいいあたりに認証スイッチがあるとは思ったけど…
愛理香「瑠衣のはもう登録してありますから。さあ…認証部分にマンポを広げて押しつけて?」
これ…男はどうすんだよ…
チンポで認証でもすんのか?
瑠衣「あ…あんっ!ちょっと…恥ずかしい…」
綾「だいぶ恥ずかしいわ…」
こないだまで…SEXも知らねぇウブなダチだったのによ…
愛理香のマン札入れになりやがって…
瑞穂「開いた開いた」
愛理香「さあ、どうぞ」
瑠衣「つ…次の人のために拭いておかなくていいの!?」
そんな事気にするならやんなよ…!もう!
愛理香「うふふっ!全員入りましたわね…?ここは私の調教監禁マンション…」
瑞穂「ハァッ!?」
愛理香「人権はありませんわ。思う存分…きゃあ!」
私は溜まっていた怒りを爆発させ、愛理香の乳をつねった。
綾「んなことだろうと思ったんだよぉ!この犯罪者女がっ!」
愛理香「ふ…ふひぃ!乳首が…!乳首がちぎれてしまいますわ…!」
綾「おっぱいごと もぎとられたくなかったら、さっさと出せコラァ!こんな所にいられるか…!」
瑠衣「ま、待ってよぉ…私、別に人権なくてもいいよ?お金くれれば」
綾「ハァッ!?」
瑞穂「監禁して調教とか、前の彼氏にめっちゃされてたし…。ほら、私のマンピア、元カレがつけたやつだし」
愛理香の雌犬みたいになっちまったダチ2人は、全裸で私を羽交い締めにして止めている。
愛理香「…何か勘違いしてません、綾?監禁されて調教されるのは…私ですわ」
綾「…は?」
愛理香「人権がないのも、私だけですわ。だから飼い主を募集していますの。私というペットの…飼い主を…」
そう言って愛理香は恥じらいながら、私につねられたての乳首を舐めていた。
痛かったのか半泣きだが、どこか嬉しそう。
愛理香「私…ドMなんですの。綾はヤンキーで、
いじめっ子感に溢れてるから…期待していましたのに…全裸にすらなってくださらないなんて…」
めんどくさい女!
ていうか、分かりづらい!
綾「ふ…ふざけんなよっ!私は…ヤンキーかもしんねぇけど…いじめっ子のつもりはねぇんだよ…!
くそっ…!あぁもう…!乳出しゃいいんだろ!乳もマンポも…!」
結局、私が折れて全裸になった。
綾「悪かったよ…乳首つねって。ちゅぷ…」
仲直りに、愛理香がしゃぶってないほうの乳首をしゃぶった。
けっ…。世界一下品な乳じゃねぇか…
まぁまぁ垂れてるし…
私のほうが乳肉の張りあると思うし…
綾「住まわせてくれよぉ…?瑞穂と瑠衣と私、3人で一部屋でいいから…!」
瑠衣のそばにいつも私がいれば、愛理香の金の虜になるのを止めることができるかもしれない…
それに…瑠衣と同棲してれば、その…
まぁ…。ヤる機会も…さぁ…?
瑞穂とは、家出中わたしんちいた時…結構ヤッたし。
男の代わりにはなれなかったけど…友達同士でヤるのも照れ臭くて笑えて、なんか良かったし。
愛理香「一つ、条件がありますわ」
綾「なんだよぉ…?全裸だろぉ…?そこのオートロックんとこから。別にいいよぉ…やるよぉ…。
私の性器、登録すりゃいいだろぉ…。すぅ…すっ…っ…!」
私は恥ずかしさと情けなさで泣いていた。
愛理香「それは当然として…私も3人と一緒に住まわせて欲しいんですわ」
えっ…?
瑞穂「な、なんで…?自分の部屋あるんじゃね?」
愛理香「ありますけど…寂しいんですの。1人じゃ裸体を見せびらかすこともできませんし…いじめて貰えそうにないので…」
綾「…わーったよ。じゃ、今日から4人一緒だな」
瑞穂「よろしくの挨拶に…これくらいはしてやっから。愛理香、好きだべ?んぷぅ…」
愛理香「えっ?あ…んぅ…」
瑠衣「あっ!私も私も…!キス、あんまりまだ上手じゃないけど…。んぢゅ…」
綾「…んだよ、これ?レズにも程があんだろ?…んんっ…!んぅぅ…!」
1階の廊下で、全裸の女が4人、乳を寄せ合ってディープキス。
4人でいっぺんにキスすんのなんて初めてだよ…
唇まで届かないから、舌だけでも絡ませあって…
なんか…ガキなんだか大人なんだか分かんなくて…バカみたい。
今日からこいつらと一緒に住むんだなぁ…私。
愛理香「あ…エレベーターが来ましたわ」
誰も乗ってないとは思ったけど、全裸でエレベーターを待つのは肝を冷やした。
瑞穂「やべぇ…。素っ裸でエレベーター乗んの…超恥ずかしいんだけど」
愛理香「まだ誰も住んでいませんから…全裸でも乗れますわ。
昨日も一人全裸エレベーターガールごっこをしていましたの」
何してんだよ…。ガキかよ。
ていうか、全裸で一人エレベーターは…誰も乗ってこないって分かってても怖いんだけど。
愛理香「つきましたわ」
瑠衣「きゃっ!高っ…!怖っ…!」
35階だって。
マジかよ…。足震えて、全裸だから下半身冷えて小便漏らしたくなってんだけど…。
風が吹き抜けるようにできてる廊下だから、風強くて鳥肌立つし…
愛理香「さあ…ここで大家の私から、家賃を徴収させて頂きますわ」
はっ…!?
か、金取んのかよ…!当然っちゃ当然だけど!
瑠衣「や、家賃なんて無理ぃ!お金ないぃ!おっぱいで払うから許してぇ…!」
瑠衣が谷間をギュッとアピールして、体で払うアピール。
…って、体で払う気かよ!
愛理香「えっ…?お家賃をおっぱいで頂くなんてぇ…!し、仕方がありませんわ!そんな立派な爆乳を並べられたら…」
愛理香は廊下の手すりに捕まり、背中を向けてお尻を突き出してきた。
何のためらいもなく、自分の指でマンコを広げる。
愛理香「せ、性器認証の次は…おっぱい認証ですわ…!私の性器にぃ…
おっぱいをぶち込んで認証させてほしいんですわぁ!」
ま…マンコに乳ぶち込むって…!?
マジかよ…!マンコぶっ壊れんじゃね…?
愛理香「私の性器に…認証してぇ…?誰でもいいからぁ…お願いぃ…!」
瑠衣「じゃ…じゃあ私が…お家賃、おっぱい払いで…」
瑠衣が屈み込み、勃起した乳首で愛理香のマンコを上下に擦りつけて愛撫した。
愛理香「あぁん!焦らしちゃイヤぁ…!
乳首とマンコキスさせて焦らさないでぇ…!乳肉早くぅ!早く挿入してみてぇ…?」
瑠衣「あんっ!愛理香のマンコ…私のおっぱいで開いていくぅ!こんな真っ赤で…イヤらしい匂いがするんだ…」
瑠衣は両乳を少しずつ愛理香のマンコへ挿入させていき、乳首はすっかりめり込んで見えなくなってしまった。
かろうじて乳輪が見える程度。
瑞穂「ヤラしくね…?あんっ…あたしらも…」
瑞穂が背後から私の乳を揉んできた。
綾「む、無理…!あたしらには無理だって…!ドMじゃねぇし…!」
瑞穂はあたしの尻肉の割れ目にすっと指を走らせて…
肛門の近くを何度も往復させる。
瑞穂「あれ、一つになれんじゃん…?綾っぺ…こないだアナルに指5本とも挿ったべ…?」
ちょ…!アナルに乳挿れたら死ぬだろ…!?
瑞穂のデッカイおっぱいが…私のアナルに…?
綾「ちょ…ちょっ待てって!ほら、愛理香もう白目剥いてんべ…?」
愛理香のクリトリスが瑠衣の両おっぱい山の真上に鎮座し、引きちぎられそうなくらい横に伸びている。
金持ちなくせに…哀れなレズ女。
肛門だって隠そうともせずに…
愛理香「イクッ…!い…イキそうですわ…瑠衣ぃ…!愛してるぅ…!愛してますのぉ…!イッ…イヒッ…!」
お前…やっぱ瑠衣のこと、愛してんのかよ…。
瑠衣でイコうとしやがって…。
そう思った私は、無意識に嫉妬して…
今にも引きちぎられそうな愛理香のクリトリスを爪で押した。
愛理香「いぴぃぃ!?アビッ!アビッ…!アボボボ…アォッ…!」
自分のイクペースを乱された愛理香は、金切り声をあげて悶絶。
白目な上に少し泡を吹いていた。
瑠衣「あんっ…!愛理香がイッてる…」
ビクンビクン震える愛理香の裸肉の振動を、挿入したおっぱいを通じて感じる瑠衣。
二人が一つになってる感じがなんか嫌で…
私は瑠衣の背中を持ち、そっと愛理香のマンコから乳を引き抜いた。
そこには、まだイッてる最中の、拡張されきった哀れなマンコが赤とピンクの
潤いめいた恥部を全て丸出しにしたまま、35階の強い風に晒されていた。
愛理香「お…おやちん、たひかにちょうらい…しましたわぁ…」

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未分類 | コメント(0) | 20180414212820 | 編集

わさびたいむ

七海側
未来側
※画像はイメージです

七海

七海(ななみ)

目立ちたい願望
自慰大好き
露出狂

未来(みく)

未来(みく)

天然
裸族
マザコン


舞台
同棲先の団地のお風呂

シチュエーション
レズ/陰毛/マン毛/ケツ毛/剃毛/尻肉くぱぁ/アナルくぱぁ/マン合わせ

読破時間
6分ほど


七海や。
東京で一人暮らししてて…
クラスメートで家出少女の島村未来を住まわせてるんやけど、こいつが裸族で…
私の前でいつも全裸でおんねん。
だから、お風呂入ってる時のほうが、まだ気持ち休まるわ…
七海「…って、なんで一緒にお風呂入んねん!」
未来「だ、だって…一人でお風呂入るの、怖いんですもの…」
子供か!…と思ったけど、
確かに一人暮らしの一人お風呂は結構最初怖かった。
でも、だからって…クラスメートと全裸でお風呂なんて…いくら女同士やから言うても…
七海「お前は部屋でもいつも裸やからええけど、私は…」
もぞもぞとおっぱいを隠す私。
あかん…陰毛とどっち隠したらええんやろ…。
全裸の時…股間と胸、どっちを優先して隠すのか永遠の課題やわ…
未来「…剃って下さいません?」
七海「えっ…?」
未来は私の乳房を隠していた手を、強引に自分の股間へと持っていった。
そこには…未来が裸族でいられる体質の証があった。
未来「私の…ま、マン毛…ボーボーだから…剃って下さいません…?」
な…?な…?なぁぁぁ…っ?
確かに…大切な部分へは到達せず、手前の剛毛が私の指をくすぐった。
七海「じ…自分で剃れや!アホ…!」
未来「じ…自分で剃るものなんですの…!?」
未来は母親とケンカして家出してきたって言うけど、本当はかなりマザコンで
母親と一緒にお風呂に入って、事もあろうか陰毛を剃って貰っていたらしい。
七海「い、言っちゃいかんけど…ボーボーやん!なんで触らすねん!友達の…陰毛触るって…」
しかもお互い全裸で、風呂場で…立ったまま…
未来「け…毛深い体質だから仕方ないんですわ!それと…こっちも…」
未来はくるっと踵を返して、私の手は自然と…未来の尻の割れ目にすっぽり入ってしまった。
七海「け、ケツ毛まで生やして!」
未来「好きで生やしてるんじゃありませんわ!」
七海「思うたもん!部屋にめっちゃ陰毛落ちてるの…絶対未来の毛やって!
全裸で暮らしたりなんかするから、ポロッポロ落ちんねん!」
未来「ひ、ひどいですわ…!あれには七海の陰毛も含まれてます!」
エコーのかかった風呂場で大ゲンカ。
未来「じ、じゃあ…七海の陰毛も混じってるって証拠を…見せてやりますわ!だから…っ…」
未来はカミソリを持ち出し、股間の剛毛に石鹸をつけると、一気に…
七海「ちょ…!?自分で剃れるやん…!ていうか…そんな一気に剃ったら…」
未来はオケで陰毛を洗い落としつつ、一毛も残さないような状態の股間にしていく。
まるでガキの頃みたいに…未来のほんのり赤い割れ目が丸見えになっていく。
未来「自分一人で剃ったの…ハァ…ハァ…初めてですわ…」
興奮しているのか、息を切らしている未来。
その呼吸に合わせて、剥き出しの小高い丘も息してるように見える…
七海「ぱ…パイパンやん…。そんなんで…裸族続けるの…?」
今まで、乳首とお尻だけでも目のやり場に困っていたのに、性器丸出しはさすがにあかんやろ…
未来「だ、だって…身の潔白を証明したくて…。部屋に落ちてる陰毛…全部私のじゃないですわ…」
七海「ご、ごめん…。私の陰毛も…ある。混ざってる…うん…」
仲直り。
でも、未来は怒りが収まっていないのか、今度はお尻を石鹸で濡らしていく。
七海「お、お尻にカミソリ危ないって…!」
未来「で、でも…前が無毛なのに、ケツ毛は生えてるっておかしいですわ!」
七海「わ、わかった…!責任持って…私が剃るから…」
そう言って、カミソリを受け取ってしまった。
屈んだ私に、未来はお尻を突き出してくる。
奥深くのケツ毛を剃るには、尻肉の割れ目を広げなければならず、私が両手で広げると…当然そこには…
七海「未来の…アナル…」
未来「あんっ!なに見ていますのぉ…!」
未来のアナルはまるで私に何かを期待しているみたいに、クパクパうずいているように見えた。
七海「できたで…?」
そう言って、軽く未来の尻肉を叩く私。
未来「あぁん!パイパンになってしまいましたわぁ…!つるっつる…!」
後ろはまだしも、前もつるつるの未来の股間は…
赤い肉ビラも少し露出しており、恥ずかしい上に…何より変態に見えてしまう。
でも、まだ無毛だった頃の自分を思いだして、少し懐かしい気持ちにもなった。
七海「ごめん…。じゃ、じゃあ…罰として、私も…パイパンになるから…」
私はカミソリを手に取り、未来の陰毛が絡みついたままの刃で自分の陰毛へ手をかけた。
未来「七海も剃るんですの?じゃあ…私に剃らせて…ほしいですわ」
七海「ほ、ほんまに…?」
未来にカミソリを渡すと、丁寧に私が長い付き合いになる股間の毛を、
ゆっくり何回かに分けて剃り落としていく。
あぁん…!至近距離で…未来にマンコ…ガン見されてるやん、これぇ…
七海「あ…ぁん…」
未来「気持ちいいんですの、七海…?」
七海「ケツ毛もええ…?」
私は未来にこれ以上…マンコを見せてたらおかしくなってしまう気がして、
くるりと踵を返しお尻を突き出した。
けど、当然お尻を剃るために未来は私の尻肉をこじ開け、今度はアナルを丸見せにしてしまった…
未来「七海のお尻の穴…キレイですわ」
七海「ほ、ほんまに…?」
そして、排水溝に仲良く二人分の股間にあった陰毛が合わさって流れていき、
私と未来は…つるっつるの秘密をしばらく共有する仲になりました。
未来「つるっつるですわ…」
七海「ほんまや…。つるつる…」
小高い丘がお互いほんのり赤く染まっていて、
少し突き出すと…なんだかくっつけてみたいっていう衝動に駆られる。
お互い摺り足てちょっとずつ近づいていき…自然と女性器同士はくっついた。
なんだか…つるつるの感触を確かめてみたくて…
七海「あんっ…!ほんまになんもない…っ!」
未来「あんっ!七海ぃ…!これってもう…!」
お互いおっぱいは大きいから、当然乳肉同士もムニュムニュと混ざり合っていて…
なぜか乳首と乳首が触れ合わないようにだけ気をつけた。
乳首が今擦れ合ったら…ほんまもう…


わるきゅ~れ++

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未分類 | コメント(0) | 20180412220143 | 編集

レズれ!


優母痴女
※画像はイメージです。

キャラクター

お母さん

三児の母

美熟女
ド痴女
愛人

春日優

春日優

愛人の娘
母嫌い
ツンデレ

優衣

優衣

反抗期
調教済み
次女

ゆいな

優衣菜

末っ子
ママ大好き
淫乱

島村さつき

島村さつき

優衣のカノジョ
レズ嫌い
優等生


舞台

3LDKのリビング、ゲーム部屋、郊外のラブホ

レズ/裸にホイップケーキ/母娘/姉妹/同級生/マンフェラ/パイフェラ/爆乳/貧乳



優衣だよ。
もうすぐママの誕生日。
我が家で誕生日を開こうって言うのは、優衣菜とママだけ。
私とお姉ちゃんは…非協力的です。
優衣菜「今年は優衣とお姉ちゃん、
参加しなくてもいいようにするよ。ママの唯一のお友達のみきちー呼ぶから」
毎年シカトを決め込みたい私にとっては好都合。
お姉ちゃんもそのはずなのに…
優「だ…ダメよっ!美樹ちゃんって優衣菜と同い年の子でしょ!?
よその子を巻き込んで…どうせまたイヤらしいことするんでしょ!?とんでもないわ…!」
確かにママのお誕生会は毎年、ママの裸体にクリームをデコレーションしたり、
優衣菜の裸体の穴に苺をデコレーションして出したり、基本エッチなことばかりします。
優衣菜「だって…お母さん、エッチなことしか喜ばないし…。
お姉ちゃんは参加しないんだから関係ないでしょ!?」
優衣菜としても、私達が参加しないほうが滞りなくお誕生日会が進むと思ったんだと思う。
優衣菜「参加しなくてもいいから…プレゼントくらいはしてよね!
お金かかるものじゃなくてもいいから…!」
ゲゲっ…!
それはめんどい。
本当に、うちのママ…エッチしか興味ないんだものなぁ…
優「…分かったわよ。美樹ちゃんにエッチなことさせるくらいなら…私がお誕生会出るわ」
えっ…?
お姉ちゃん出るの…?
じゃあ、私だけ出ないの微妙じゃん…
優衣菜「ママの前で嫌な顔してエッチしないでね?
ほんと、そういうの生理的に無理なんだけど。エッチの時は楽しく!」
優「わ、分かったわよ…!嫌な顔しないわ…!誕生日だもの」
優衣菜はエッチしてる最中のお姉ちゃんの顔までチェックしてるんだ…
女の子だなぁ…。
私、さつきとエッチなことする時、
さつきが嫌そうな顔してても全然気にしたことないし、
私も嫌そうな顔してること、たくさんあるだろうなぁ…
優衣「…私は部屋でゲームしてるから、勝手にやれば?」
優衣菜「3姉妹丼が、ママ一番喜ぶんだけどなぁ…」
ママの得意料理の一つが、鶏そぼろ、錦糸卵、海苔の3色丼。
食べる度にいつも…家族水入らずのセックスを思いだしちゃう…
優衣「気が向いたら…。ほんとに気が向いたら…合流する…」


そして、誕生日の日にママは、お姉ちゃんや優衣菜と一緒に房総半島のほうへ出かけて、
お留守番の私には食費とおこづかいが置かれていきました。
ママのお金だから、優衣菜が出してるわけじゃないんだけど…かなり多めでゲームソフトくらい買えちゃう。
でも、一緒に地図に置かれていて、そこには三人で泊まるラブホへの行き方や場所が描かれています。
さつき「ぁん…!優衣ったら…!全裸でお泊まりしながら徹夜でゲームしようだなんて下品…」
優衣「さつきが家いたくないって言ったんだろ…?さつきの姉ちゃん、家出少女なんだろ?…家出したいの?」
さつき「し…したくないっ!するならちゃんと家出する!
あいつみたいに帰ってきて、ハハとイチャイチャエッチしたりしない…!」
前よりずっとさつきは心を許してくれたんだけど、自分の姉のことをバカにしていたり、
母親のことを何と呼んでいいのか分からなくなってるのがリアル反抗期っぽくて、
自分を見るようで結構恥ずかしくて、なんか怒りっぽくなっちゃう。
さっきもゲームの勝ち負けなんかで、全裸のまま取っ組み合いのケンカしちゃって…まだ仲直りできてない…。
さっきまでオマンコ舐め合って、過去最高にラブラブだったのに…
さつき「…私さ、家帰ってもいいから…優衣、お母さん達に合流してあげたら?」
優衣「ハァ?なんで…?」
さつきは委員長気質だから…自分だってこんなお節介焼かれたら迷惑だって分かってるのに…つい焼いてくる。
昔はクラスのみんなにお節介焼いてたんだろうけど、今は友達私しかいないから、そのお節介が全部私に来る。
さつき「私は…ハハ…ううん、ママのこと、大事にしてるわよ…?
姉とエッチしてるのが生理的に無理なだけで…あとは大好きよ」
優衣「…知らねーし」
さつき「…行かないんなら、さっきのエッチの自撮り…アップしちゃおうかなぁ?」
優衣「ハァ!?マジざけんな…!さつきだって映ってんじゃんさぁ…!?」
優等生してる時のさつきは…本当に凛としてる。
さつき「…お願い」
優衣「…バッカじゃねーの」
さつき「お願い聞いてくれたら…私から先に謝って、セックスの続きしてあげる」
そう言って、おっぱいを寄せるさつき。
乳がない私にとっては魔法の谷間。
ほんとに同い年なのかとドキドキする。
優衣「…さつき、おかしいよ。私達…友達じゃん?レズ嫌いじゃん?彼氏欲しいんだろ…?」
さつき「…バカ。こんな夜にそんなこと言うなんて…ほんと空気読めてない」
何言ってんの…?
さつき「女の子が身体を許して、自ら脱いでるって言うのは…そういうことよ?」
優衣「…ごめんね」
私は怖くて謝った。
私がレズ萌え荘とか母淫とか教えたばっかりに…
さつき「…責任取ってよね?」
さつきは私の前でかがみ、自らの髪をすくようにどかしてから、私の女性器を愛撫した。
優衣「あんっ…!」
さつき「優衣のオマンコの味…私の青春の味なの。大好き…」
さ、さつき…。
ごめんね、私なんかで…
こんなガキ臭い私と結ばれて…
優衣「…分かった。ママのとこ行く。明日、行くよ?
さ、さつきも…ついて来る?」
さつき「ハァ…?家族水入らずに私が行ってどうするのよ?
子供じゃないんだから、一人で行けるでしょ?」
さつきは、裕福な叔母の元にいた頃、何年か留学した経験があるせいか、私みたいなインドア感がない。
私は優しくお尻を撫でられ、一人で行くよう促されるのでした。



電車に乗ってる間は、ずっとゲームしていました。
乗換とかを間違えないよう、緊張感の中でするゲームは意外と思い出になって…
景色とか全然見てないけど、まぁいいか…と必死で自分に思い聞かせてる。
やっぱり、ママの誕生日会に後から行くなんて…だっせだっせ!と思わないかと言われればウソになる。
それはママへの…無防備な嫌悪感なんだと思う。
ラブホの近くまで来たので連絡すると、ママが全裸で出てきた。
個別の階段が一部屋一部屋にあるラブホみたい。
優母「こっちこっち!」
優衣「…ったく!そーいう所がヤなんだよ!」
開口一番、裸肉丸出しの母を見てウンザリし、憎まれ口を叩いてしまう。
優母「優衣ったら制服で来ちゃったの?マズいわよ…」
優衣「ハァっ!?他に着る服なかったんだよ…!」
優母「あるわよぉ!たくさん買ってあげてるのに…」
どうせすぐ脱ぐんだから、どんな格好でこようと勝手じゃん…
ジャージじゃ絡まれるかもしれないし。
優衣菜「優衣ってばよく来た!エラい!超エラい!」
部屋に入ると、ママに忠実なぶりっ子優等生の優衣菜は、姉の優のオマンコを舐めていた。
ほんと、優衣菜は…どうして実の母や姉のマンコを平気で舐められる子になっちゃったのか…意味がわからない。
優「ハァッ…!ハァッ…!あぁん…!イクッ…!イッ…イカさないの?イクの…?どっち…」
優母「うふふっ!優衣菜と二人で、優のオマンコを目覚めさせていたの。
優のクリトリスってね…いつもは皮かぶってるんだけど、剥いちゃえば…」
哀れお姉ちゃんは、淫乱な母と末っ子と裸肉を重ねた末、半分くらい理性を無くした顔してる。
優衣菜「ほら…お姉ちゃん?優衣が来たからオマンコ見せてあげて?寂しがりやのオマンコ…クパァ☆」
優「いヒィ…!ゆ、優衣の前でもイカせるの…?ゆ、許してぇ…!アァ…イッ…イッ…いいぃぃぃぃ!」
私の目の前で裸体をビクつかせ、イクお姉ちゃん。
オマンコから潮が噴き出した。
優母「優はほんとは一番、淫乱なオマンコに産んであげたのよ?
彩花ちゃんとの初体験は…あんなに早かったのに…」
自慢の娘のイキっぷりに、BBAは大満足みたい。
優衣菜「じゃあ…優衣はママの右乳吸って?優衣菜は左乳ね?はい、ハッピバースディ…ぃぅぅぅヂュぅ…!」
ママが爆乳を持ち上げ、どうぞって感じで差し出してくる。
優衣「ふんッ…!ンヂュ…ンヂュ…」
さつきにバレるまで…私が乳離れできていないのを知る人はいなかった。
というか、私もこれが乳離れしていないのか…大人のエッチとしておっぱいを吸っているのかは分からない。
ただ、おねしょはもう何度も…一緒に寝ているため、ママのお口や裸体に救って貰っている。
ママの裸肉布団に抱かれて寝れば…股間から黄色いお湯を漏らしても、プレイの一環だって言って貰える。
現にママは、毎日のように私の聖水を飲みたがり、その味で私が今日お弁当を残さず食べたかどうかも当ててしまうほど。
優母「あぁん…!両乳に私の娘…!最高の誕生日…ありがとう…!エッチなママだけど…これからも仲良くしてね…」
仲良くしてね、って友達じゃないんだから…。
ていうか、乳首吸いながら…隣りでもう片方の乳首をヤラしくフェラしてる優衣菜が少し心配になる。
ジュッと吸うだけの私と違って、ママの勃起した乳首を舐め回し、イカせる気満々の顔してる。
しかも、自分の指でマンコをいじり、太ももにはイヤらしい汁を平気で垂らしていた。
優衣菜は一瞬こっちを見たけど、奉仕する相手はママだから、と言わんばかりに目を閉じ、ママのパイフェラに再び専念した。
まるで、ママに一番似てるのは自分だって言わんばかりに…
優「ママのオマンコ…ママのオマンコ…。だいっきらいだけど…今日は…ンヂュ…ンンンぅ!」
お姉ちゃんはママの股間へ顔を潜り込ませ、マンフェラを始めた。
優母「あぁん!愛してるわ…!優…!優衣…!優衣菜ぁ…!愛でイク私を見て…!見てぇぇぇぇ…!」
ママと優衣菜にあって、私とお姉ちゃんにあまりないもの。
それは…自分を見てほしいって気持ち。
私とお姉ちゃんだって…そりゃゼロではないけど、ママと優衣菜は…
ほんと、誰かに見られてないとどうにかなっちゃうくらい…寂しがりやでエッチなんです。多分…



ロイヤルワイフ

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